インフォメーション

 

農園マルシェやまみずきでは、清涼飲料水・タラソミンフェアを開催しています。

 

タラソミンとは、私たちが作っている天然由来の活性剤を、さらに熟成・ろ過した清涼飲料水です。

 

「農業用の活性剤が飲めるの!?」と驚かれる方が多くいらしゃるのですが、

清涼飲料水製造許可を得て、きれいな工場で製造しています。

 

飲用可能な清涼飲料水の元となる、驚きの活性剤について、まずはご説明します。

 

【天然由来の活性剤・フミンゲンとは】

天然由来の活性剤とは、天然の岩石層(腐植土壌)からフルボ酸・フミン酸、ミネラルを抽出した液で、半年~1年ほど熟成させています。

㏗2.8という強酸性ですが、㏗を調整する力や、フルボ酸はキレートという排出する力を持ち、ミネラルの運び屋さんとも呼ばれています。

高知大学名誉教授の石川勝美先生が研究してくださり、伸長促進効果や発芽促進効果が確認されています。

 

【活性剤から清涼飲料水へ】

数年前、この活性剤を使った野菜を食べて建造増進の力を感じた農家さんより、直接飲みたいという要望をいただきました。

研究を重ねて、2018年12月、清涼飲料水製造許可を取得。

タラソミンが完成しました。

 

これまで、私たちは飲用と考えていました。

ところが、20年前の研究ですが、同じ作り方をしている「天然強酸性水(有機腐植酸)」の研究結果があり、

その論文には「殺ウィルス効果や殺菌効果をもちながら飲用可能であり、長期に安定した㏗や効果を持続し、

耐腐蝕性においても優れた結論が得られた」と述べられています。

 

【奇跡の強酸性水・タラソミン】

この論文を読んで、社員一同、活用しない手はない!とスプレーでの利用を開始しました。

出かける前後に、のどの奥にタラソミンをスプレー。

飲用でき、かつ殺菌力がある。

最高です。

 

以上のような経緯から、安心安全の野菜や加工品を作る原動力となってくれている天然由来の活性剤が、

さらにダイレクトに身体にお届けできる製品に成長いたしました。

 

 

フェアは3月末まで。期間中、関連商品ALL20%OFFにて提供させていただいております。

ぜひこの機会にお試しください^^

 

 

 Instagram-imageInstagram-imageInstagram-image